沿革

1982年10月 リコーグループにおける国内でのソフトウェア開発機能を担う会社として、リコーシステム開発株式会社(東京)設立
1983年9月 リコー鳥取技術開発株式会社設立
1989年10月 リコーシステム開発株式会社(北見)設立
1990年4月 リコーシステム開発株式会社(秋田)設立
1990年10月 リコーシステム開発株式会社(鹿児島)設立
1993年4月 リコー鳥取技術開発株式会社 金沢開発室開設
1997年4月 リコーシステム開発株式会社(北見)札幌開発センター開設
2005年1月 ソリューション対応力の強化とソフトウェア開発の効率化を目的とし、リコーシステム開発(東京・北見・秋田・鹿児島)、リコー鳥取技術開発を統合し、リコーソフトウエア株式会社に社名変更
2009年7月 リコーソフトウエア株式会社、リコーテクノシステムズ株式会社、リコー北海道株式会社、リコー販売株式会社、リコー関西株式会社、株式会社リコーのSE人員を統合し、リコーITソリューションズ株式会社に社名変更
2014年7月 市場向けIT事業をリコージャパン株式会社へ移管

ページトップへ